[聖日礼拝]毎週日曜 10:30~12:00

礼拝のご案内(初めて礼拝に集われる方へ)

毎週日曜日に行われる「礼拝」とは、神の前に静まり、ひれ伏し、神のことばである聖書に耳を傾け、神に感謝をささげることです。 礼拝の中で、賛美があり、祈りがあり、聖書に基づく説教(メッセージ)があります。 日々の生活に役立つ、希望と慰めの生きたことばが語られます。クリスチャンだけでなく、真に救いを求めているすべての方に開かれた集会です。 初めての方もお気軽にご来会ください。


クリスチャンとして生きるとは

1.喜び・平安・感謝と、明日への希望が与えられます

クリスチャンは毎週日曜日の朝、教会に集って主なる神を心から礼拝します。賛美を歌い、牧師からいのちのメッセージを聴いて、明日を生きる霊的なエネルギーの糧とします。また、ウイークデーも喜びと感謝をもって祈りをささげ、聖書のみことばに導かれて歩みます。

イエス・キリストの十字架の贖(あがな)いと復活により、すべての人に永遠の救いの扉が開かれました。あなたがこのお方を、心に救い主として受け入れ、信じて洗礼(バプテスマ)を受けてクリスチャンになると、心に喜びと平安と明日への希望が与えられます。

そして、生涯の終わりまで、神からの豊かな祝福と幸いがあなたとあなたの家族にもたらされます。

2.人生の大切な節目や冠婚葬祭は教会で

クリスチャンは人生の大切な誕生、入学、卒業、就職、結婚、出産、退職などの節目を、教会において聖書のみことばと牧師の祝福の祈りと導きをとおしてを豊かに通過いたします。

子どもたちのためには、聖書に基づく心の教育、幼児祝福式(7・5・3に相当)、成人祝福式などがあり、健全な成長を祈りつつ見守らせていただきます。その他着帯式、1か月の乳児祝福式、誕生祝福式などがあります。

その他ご家族の希望に応じて、記念会(法事)結婚記念日のお祝い等を行います。

3.天国への希望を抱いて

人生の最期が訪れたら、クリスチャンは教会において葬儀を営みます。

美しい色とりどりのお花に囲まれ、家族や親しい信仰の友に賛美と祈りによって見送られ、永遠の住まいである天国へ移され、神のふところで平安に憩うのです。

クリスチャンの生涯は神の愛と恵みに包まれており、神はあなたの人生を豊かに彩ってくださいます。

あなたもぜひ、教会においでくださり、イエス・キリストを信じて充実した人生を手に入れてください。ご来会を心からお待ち致しております。